「イジメで不登校になったり、親からの虐待や暴力に苦しむ子どもたちの存在を知るようになって、自分でも何か出来ないか… 何か力になれないか… そういう思いが日増しに強くなりました」 そんな思いから、2006年、NPO法人チャイルドライン支援センターへの寄附を初め、シーズンオフ時の子ども向けや、家族で楽しめるイベントにも積極参加しています。
昨年は自身に子どもができたこともあり、地域振興や社会貢献への興味もいっそう増し、ファンの皆さんとの交流も積極的に進めています。